素敵な言葉のシャワーを子どもたちへ

4月になり、なんだか、桜の春と雪の冬が土俵際で、相撲でもとってるような気候にどうにも体調がついていかないなーと思っていたら、そろそろゴールデンウイークの計画の時期になっていたことに、気がついた!という方も多いのではないでしょうか?

 そんな、子どもたちやお孫ちゃんにとって、家族で過ごす時間の多い楽しいはずのゴールデンウイークがこんな言葉で傷ついたり嫌な時間になりませんように。

例えば、「お兄ちゃんでしょ。」「お姉ちゃんなんだから我慢できるでしょ。」「いい加減にしなさい。もう小学生でしょ。」

 是非、五月晴れのもと日光浴を楽しむように、こんな言葉のシャワーを子どもたちやお孫ちゃんに浴びせてあげませんか?子どもたちの素敵な笑顔がみれますよ。「ありがとね。」「そういう事もあるよ。今度は出来るよ。」「助かるわ。」「君はどう思うの?」「すごいね。」「そっかー。いやなんだね。」